8⇔11、6、10⇒11、6、10、13、9 (24点)
8⇔11、6、10
初の重賞挑戦でスペシャリスト相手に遜色ないテンの速さ。カウスリップは前走で生粋の千直巧者の可能性が出てきた。明らかに枠順不利な条件で2着に0秒1差。16キロ増にまったく太目感がなかったとはいえ、叩き2戦目(001001)以上の上積みがあることを確信させている。五分に出れば上位確定。