2⇒6、12⇔6、12、3、1、13、11、4、9 (26点)
菊花賞を視野に入れたローテとなっているダノンヒストリーは負けられない。前走は減速なしの上がりレースラップで2秒3差という衝撃的な強さ。しかも上がりNo2より1秒6も速い上がり時計にさらなるインパクトを与えた。モマれない位置取りと前々競馬という安全策を選択すれば再び圧勝劇だが、先を見据えて控える競馬を経験させるのがセオリー。