
12⇒13、10、3、9、4⇒
13、10、3、9、4、11、14、7 (35点)
13、10、3、9⇒12⇒13、10、3、9、4、11 (20点)
12-13、10、3-13、10、3、9、4、11、14、7(18点)
12⇒13、10、3、9、4、11、14、7
サムシャインは貫禄さえ感じる。すでに現級卒業を確約させた実績。5走前は長期休養らしさが出たが、その後は最速上がりを連発して持ち時計も走るたびに短縮していく天井知らずの充実ぶりがうかがえる。逃げ~追い込みまで多彩な脚質で良績を残す反面、絶対的な好走パターンを確立してないことが唯一の弱み。一貫性のない立ち回りは将来的にも絶対に避けたい最重要課題。さらなる高みを目指すならば鞍上との決別の是非を問うレースにすべき。立ち回りに注目。
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