3⇒10、7、11⇒10、7、11、6、2、9、5 (18点)
3⇒10、7、11、6、2、9、5 10、7、11⇒3
デビュー当初の逃げ先行型から前走で極限レベルの瞬発力型へ。ユキワリザクラの本格化に疑う余地はない。前日の古馬1勝で1分58秒1。超高速馬場で時計そのものに驚きはないが、上がりNo2の勝ち馬より0秒4も上回った最速上がりは称賛レベル。十分な休養でリフレッシュ完了。反動の心配がなければ数字どおりの走りを確約できる。休み明け(241001)。