 
13⇒6、11、14、12⇒
6、11、14、12、15、4 (20点)
6⇒11、14、12、15、4 (60点)
13-6、11、14、12-6、11、14、12、15、4 (14点)
13⇒6、11、14、12、15、4 11、14、12、15、4⇒6
二千未勝利で二千の重賞にぶつけたとはいえ、ガイアメンテが重賞で入着ラインレベルということを決定づけた。結局、大きく崩れないが勝ち切る決め手なしがアダ。瞬発力にも陰りの出てきた5歳馬はやはりオープン特別が活躍の条件ということ。距離不適に坂コースの苦手意識が加われば、むしろ前2走の0秒3差、0秒4差は予想以上の走りだったということ。3走前の時計は超高速馬場で大幅な割り引きが必要だが、得意な京都(311101)で古豪復活を簡単にイメージできるようになることは心強い。休ませないハードローテで勝つか、惨敗かの両極端という決め打ちの狙い。
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