
4⇒3、13、1、7⇒3、13、1、7、9、6、2 (24点)
3、13、1、7⇒4⇒3、13、1、7 (12点)
4⇒3、13、1、7、9、6、2 3、13、1、7⇒4
デビュー戦でいきなり重賞級を確信させたのがワンスフォーユーだ。同日の古馬1勝の勝ち時計より速く、同日の古馬2勝の7着に相当する時計で強烈なインパクトを残した。古馬2勝とほぼ同じラップを刻んだ数字だけにさらなる凄みを感じさせる。上がりNo2より1秒4も速かった最速上がりで瞬発力もすでに一級品。枠順的にモマれなかった前走と真逆の位置取りを覚悟となるが、むしろ次のステップへのいい経験として受け取る。
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