
7、5⇒4、8、3、1、10 (30点)
7、4⇒8、3、1 (18点)
7-5、4、8、3-5、4、8、3、1、10 (14点)
7⇔5、4、8、3、1、10
直線で勝ちを確信させたが二の足を使われて惜敗。終わってみればいい脚が一瞬で終わったフジガイフウの評価が揺れる。響いたのは大出遅れか、休み明けか、鞍上との相性か。ここで持ち時計No4、千六限定のベスト上がり時計No1でも敗因がぼやけているだけに額面通りの数字を受け取れないのが現状だろう。理想的なローテと前走同条件で本来負けることが許されないが、一過性と思えぬスタート難だけに狙うにしても単より連軸向きの人気馬として扱いたい。
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