
6⇒7、4⇔7、4、5、8、3、2、9 (22点)
7、4⇒6⇒7、4、5、8、3、2、9 (12点)
6-7、4-7、4、5、8、3、2、9 (11点)
1年半の長期ブランクから復帰後に一進一退。ダートに路線変更するなど陣営も迷走状態に入りかけたダイヤモンドハンズが前々走の最速上がり、前走の2分割れの数字で文字通りのV字回復を遂げた。もとよりキャリア2戦目の札幌2歳S3着で期待の高まっていた元エリート。何度かの長期休養で出世が遅れたものの、秘めたポテンシャルは少なくても現級卒業レベル。馬体良化の課題を抱えたままの前2走から叩き3戦目。名手配置という条件好転が加われば鬼に金棒状態へ。
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