L→2、9、J、K、1、4
2、9、J、K→L
カネトシトレビアンは外コースより内コースベター。いい脚は一瞬だけでも4走前に自己ベストのフレッシュさを強調する。テイエスサクランボは崩れないが、勝ち切れない歯がゆさ。ヒカルアヤノヒメは小柄な牝馬の弱み。道悪の差し比べになるとどこか頼りなくなる。コスモエリニュスは距離克服に課題。ヤマジュンギンガは名コンビから乗り替わりで割り引いた。 コアレスシンフォニは集中力が切れるような最近の失速ぶり。単あって連なしタイプ。