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4、3→5、11、6(18点) 4、5→11(6点)
13、3、5、11、6、7、8 (18点) ピエールパピヨンが春より成長して帰ってきた。前走の23キロ増はほぼ成長分でまったく太めを感じさせなかった。さらに60秒割れのハイペースを前々で凌いだことに価値。キャリアを考慮すれば、時計が出やすい馬場としても1分12秒9はかなり優秀だろう。アースシェイカーに外から徹底マークされた際だけにポカか。そのアースはB3で上位常連の実力馬。理想的な外枠なら、仕上がりひとつ。ブレイブスピリットはスタート下手としてもこれまで置かれすぎ。前2走で36秒台の末脚なら見限ることはできない。涼しくなってカスミダンサーは上昇ムード。追い込み馬として完成間近なコスモジブリルも脅威の存在。シゲキテキテキーラはハナが切れるかどうか。
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