9−12、7、13、14、11
9、12→7、13、14、11 (24点)
9、7→13、14、11 (18点)
12−9、7、13−
9、7、13、14、11、4、3 (15点)
前走は直線だけの競馬で抜け出すまでが速かったルクスヒロの充実ぶりを買う。連続の最速上がりは今までになかった集中力。距離短縮と乗り替わりの条件好転で所約に抜擢する。サルバドールラヴは手ごたえほどバテなかった内容に着順以上の中身の濃さ。ブリンカー効果のあったチリトテシャンは内コースでどう捌くか。脚をためたいコシジカンセイ、ロワアズールは良馬場で本領。スターオブウィナーは(0039)の距離で減点した。