5、7、6→5、7、6、14、10→
5、7、6、14、10 (36点)
5、7−5、7、6−
6、14、10、16、11 (13点)
世代トップレベルのダート巧者が揃った。とにかくスタートで勝負が決まるサトノインスパイアはハナを主張だけ。距離短縮で軌道修正可能なコウヨウゼウス。ムラなスタートでも不発のない瞬発力でダブルスターも相当なダート適性の高さ。千六→千四→千二と最悪なローテーションで割り引いたジョーオリオンはデビュー戦が強烈なインパクト。展開に左右されるヘンリーフォンテン、ヒカルヨコハマが気楽に乗って無欲の差し。