9−12、14、8、6、15
9、12→14、8、6、15、11 (30点)
9、14→8、6、15 (18点)
9−12、14、8−
12、14、8、6、15、11、10 (15点)
ナイスミーチューは久しぶりのダートだった前々走から連続の最速上がり。改めてダート適性の高さを示した内容なら1000万の卒業を一気に決める。時計勝負に強さを誇るスピード型は道悪歓迎。高いレベルで時計が安定している完全燃焼型に死角らしい死角はない。テッポーOKのエアラギオールは現級通過点レベルのエリート馬。位置取りにこだわりのないレース巧者は変幻自在に動く。