3、10→6、14、13、15、9(30点)
3、6→14、13、15 (18点)
10−3、6、14−
3、6、14、13、15、9、1、5 (18点)
前々有利の流れをひとマクりで0秒4差まで迫った前走が着順、着差以上の収穫。メタギャラクシーがひと叩きでいよいよ軌道に乗る。初勝利に10戦もかかったとは思えぬ充実ぶり。前3走で2度の最速上がり、走るたびに持ち時計更新の成長度は3、4歳並みの勢い。本格化前の京都ダート(0014)は無視できる。掛かりながらも前走2着が底力のエーシンバリントンと中、長距離ダートに絶対的な強さを誇るクラシカルノヴァが相手。