
4⇒7、2、12⇒7、2、12、10、8、9、3 (18点)
12-4、7、2-4、7、2、10、8、9、3 (15点)
キャリア3戦だけで千八、千六の持ち時計がいずれもNo1。現級は通過点、将来的には確実なオープン候補となっているフィールドノートに疑う余地はないが、それでもキャリアの少なさと休養の連続で常にポカ覚悟のエリート馬という評価に異論はないだろう。兄シックスペンスは一時、ダートで再生を図ったほどスランプの長かった早熟系のマイルGⅠ馬。千八以上で耐えられたのが若い時期だったことを考慮すれば、距離適性を見極めるのも今後において重要になる。まずは気配優先。
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