
11⇒4、1、5 (18点)
11-4、1、5-4、1、5、12、3、10、9、6 (18点)
11⇒4、1、5、12、3、10、9、6
スタートの良し悪しがそのまま結果に直結するというわかりやすいタイプのジャスティンアースが名手に乗り替われば鬼に金棒状態。もとより芝二千デビューで芝千八2勝、きさらぎ賞5着の実績を誇るだけに、得意な千四からの距離延長でもまったく問題なくクリアできるだろう。現実にキャリア1戦だけの千七が持ち時計No1。各馬がキャリア豊富な千四持ち時計No1のスピードを兼ね備えていれば本来は勝ち方を焦点にしていいレベル。
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