
6、10、2、4⇒8⇔6、10、2、4、12、3、1 (48点)
6、10⇒6、10⇒2、4、12、3、1 (10点)
8-6、10、2-6、10、2、4、12、3、1、13 (18点)
6、10、2、4⇒8 8⇒12、3、1、13
単純な持ち時計比較では頭ひとつ抜けた持ち時計No1になるものの、良馬場限定になるとNo6の落差。マジッククッキーにはこれだけでなく、多くの死角を抱えている。未熟な主戦が足を引っ張っていると思われたが、主戦以外になるとさらに平凡さが際立つ内容。とりわけ前2走はスタートで連続の躓きは単なる偶然と思えない。もとより仕掛けどころ、位置取り選択の難しさがネックになっていた瞬発力型。ダート転向後はすべて上がりNo1~2となって不発なしとはいえ、テン乗りで数字ほどの信頼を置けないのが現実。
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