
14、11、10、5、8、3⇒6⇒
14、11、10、5、8、3、2、7 (42点)
14、11、10⇒14、11、10、5、8、3⇒6 (15点)
6-14、11、10-14、11、10、5、8、3、2、7(18点)
6⇒14、11、10、5、8、3、2、7 14、11、10、5⇒6
同じコンビでもムラなスタートで好走と凡走を繰り返していたウルスクロームが前走の好位差しでイメージを変えつつある。勝ち切れないとはいえ、このコンビ(140012)。千二(332001)の距離適性の高さと良馬場限定の持ち時計No1を加えれば、ますます信頼度は上がっていく。ここ4戦の千二では2回の最速上がりと2回の上がりNo2。仮にスタートをミスしても崩れない脚力は信頼できる武器となる。
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