
14⇒11、9、10、7、13⇒
11、9、10、7、13、4、2 (30点)
11、9、10⇒14⇒11、9、10、7、13、4、2 (18点)
14-11、9、10、7-11、9、10、7、13、4、2(18点)
14⇒11、9、10、7、13、4、2
はまれば豪快のシステマソラーだが、負ける際は意外に淡泊。圧倒的な瞬発力でねじ伏せた前々走、理想的な流れでもこの馬にとって不発に近かった上がりNo2で差し切れなかった前走との落差は評価を悩ませる。数字的に戻った馬体だが、理想は520キロ前後ということか。いずれにしても大型馬の叩き2戦目(010000)で真価を問う。
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