4、12、11、6⇒9⇒4、12、11、6、1、5、7(24点)
4、12、11、6⇒4、12、11、6⇒9 (12点)
4⇔9、12、11、6、1 12⇒11、6
クレパスキュラーの生き残る道は逃げ馬として完成形を目指すだけだろう。とにかく名手泣かせの折り合い難でデビュー2連勝というエリート気質はすでにイメージから消えつつある。見限ったと思われた千六以上に再び挑戦はそれなりの策があってのことか。スタート直後の位置取り選択がすべてのカギを握る。