
7⇒12、2、8、14、10、4⇒
12、2、8、14、10、4、1、15 (42点)
12、2⇒7⇒12、2、8、14、10、4、1、15 (14点)
タカスタカスタカスの前走は馬場によって鞍上の体内時計が完全に狂ったか。前半3ハロンが32秒台という驚異的な殺人ラップで自滅した。同型が楽にハナに立ったが、絶望的な位置から無理やり奪い返すという理解に苦しむ立ち回り。自分の形にこだわったとはいえ、4角の時点で失速するのは時間の問題だった。代償は勝てたはずの相手に取りこぼしと乗り替わりというレッドカード。本来この距離は逃げにこだわらない乗り方が可能。イメージどおりのコンビ誕生で新境地を切り開く。
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