
8、1、12⇒10⇔
8、1、12、13、16、7、5、11 (42点)
8、1⇒8、1、12⇒8、1、12、13、16、7 (16点)
8-1、12、13-10、1、12、13、16、7、5、11(18点)
8⇔10、1、12、13、16、7、5、11
逃げ先行馬は淡泊すぎる馬が勢揃いで、その他はほぼ追い込み馬という異質なメンバー構成。ここ4戦で3回の最速上がり。とりわけ4走前は上がりNo2より1秒も速い異次元レベルの瞬発力だったオカメノコイの変わり身はどうか。とにかく前任騎手はどれだけ置かれてもひたすら瞬発力頼り。鞍上との相性の悪さが如実にあったコンビを解消すれば、少なくてもデビュー2着、2戦目で勝ち上がった元期待馬の片鱗はみれる。
|