
14⇒1、7、4、2 (36点)
1-14、7、4、2、3、5
14⇔1、7、4、2、3、5 1⇒14、7、4
前2走は乗り役や立ち回りが悪いというより、数字以上の太目残りで明かな仕上げの失敗。ゴールデンスナップは叩き3戦目(110000)で真価を問うべき。初の重賞挑戦だった3走前は次走天皇賞春2着、2戦後の宝塚記念制覇のブローザホーンに0秒4差からすでに重賞通用レベルを証明済み。太目だった前2走で連続の最速上がりならば、過去の強い傾向となる牝馬54キロまでが今までの常識でも大仕事の期待が高まる。
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