
3、6、12、1、9⇒8⇔3、6、12、1、9 (40点)
3、6⇒3、6、12⇒3、6、12、1、9 (12点)
3、6-8、3、6-8、12、1、9、4 (13点)
3、6、12、1
スタート後手でわずかな誤算があったとはいえ、スローの上がり勝負で完全な鋭さ負けとなったアルセナールは能力の下方修正が必要になった。何度走っても逆転不可能となる致命的な上がりNo9。馬体を戻して雰囲気が良かっただけになおさら額面どおりに現実を受け取るしかない。なるほど母サンブルエミューズも千六通用はデビュー当初だけ。3歳後半から千四以下に固執したスプリンター色の強いスピード型だったことを考慮すれば、ひと叩き後の距離短縮で軌道修正が青写真。
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