 
8、2、9、16、1⇒4⇔
8、2、9、16、1、7、11、5 (70点)
8-4、2、9-4、2、9、16、1、7、11、5 (18点)
8、2、9、16、1、7、11⇒4 8⇒2、9、16、1、7、11
4角前から動くが直線入口で内に1頭入られて、不必要な大回りを強いられる始末。結局、6分どころを走らされたストームバンガードは着差からもこのロスさえなければ確実に勝ち負けだった。乗り慣れたコンビでも同じように乗れないのが鞍上の未熟さの象徴。前走は鞍上自らチャンスを棒に振ったと割り切って乗り替わりで改めて狙い直す。
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