
7、6、11、2⇒10⇔7、6、11、2、4 (32点)
7、6⇒7、6、11、2⇒7、6、11、2 (12点)
7、6、11、2、10
前走の一番の勝因は展開がはまっただけの可能性。ミッキーツインクルの真価はここで問うべき。発表以上の馬場悪化でハイペースにもかかわらず2、3着馬は先行馬だったことが微妙なレースレベルの象徴的な結果。しかもこの馬自身の上がりは最速上がりより0秒4も遅い36秒0でも直一気が決まったことが低レベルの証。キャリアはわずか3戦で持ち時計も上がり時計もごく標準的な5歳馬が荒れた馬場で2分0秒台以下の時計を叩き出せるかは計算もイメージもできない。
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