
2、3、11⇒
2、3、11、15、12、10、14、6⇒1 (21点)
2、3、11⇒2、3、11⇒2、3、11、15、12、10、14、6 (36点)
2、3-2、3、11-11、15、12、10、14、6 (16点)
レアグリフォンの前走はまるで勝ち馬に勝たせるため、スタート直後からの不可解な引っ張り込みだった。その後、勝ち馬を単騎で行かせてこの馬自身は外からびっしり競られるという始末。ローカルでもまともに乗れない鞍上が名手も同型も揃ったここで一変した乗り方が可能になるとは到底思えない。むしろ再びミスから乗り替わり後の狙いが自然な流れか。単あって連なしタイプ。
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