 
12、6、2⇒13⇔12、6、2、3、9、1、8、5 (42点)
12、6⇒12、6、2⇒12、6、2、3、9、1 (16点)
12-6、2、3-13、6、2、3、9、1、8、5 (18点)
12⇒6、2、3、9、1、8、5、13 6⇒12、2、3、9
前2走は決め打ちに近いスタート直後の引っ張り込みで典型的な展開負け。乗り替わりによって裏目に出て現役続投も微妙になったメイショウカイトが相性のいい鞍上で正念場を迎えた。未勝利並みのラップにもかかわらず、はるか後方待機の前々走でも2着に0秒6差、最速上がりより0秒3差ならば、まだまだ大きな衰えなしと捉えたい。乗り替わりで最後のもうひと花を狙う。
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