
10⇒13、1、9、11、4、5⇒
13、1、9、11、4、5 (30点)
13、1、9⇒10⇒13、1、9、11、4、5 (15点)
10-13、1-13、1、9、11、4、5 (9点)
オメガギネスの前走は絵にかいたようなへぐり。馬の特長を理解しないままの騎乗なのか、そもそもスタート直後からうまく乗れなかったのかは微妙だが、乗り替わりが裏目に出たことは間違いない内容だった。馬場を考慮すれば前残り確定の状態でまさかの必要以上な消極策。もとより瞬発力不足の欠点を抱える先行馬にとって自ら窮地に追い込む乗り方をされては当然の惨敗だった。さらに休み明け(231000)と叩き2戦目(100002)の落差から、ダメージの残りやすい休み明け専門馬としてイメージも確立。主戦に戻してベストローテ。前走で悪癖を固められなければ簡単に軌道修正は完了できるだろう。素直に持ち時計No1を強調。
|