 
11⇒13、9、8、1、3、12⇒
13、9、8、1、3、12、5、2 (42点)
13、9⇒13、9、8、1、3⇒13、9、8、1、3 (24点)
13-11、9、8-11、9、8、1、3、12、5、2 (18点)
ユハンヌスは鞍上の技量の差がそのまま立ち回りの良し悪しに直結。先行か、追い込みかに別れて落差のある戦績となっている。それでもここ4戦で3度の最速上がりがピークを示す状態の良さの証。微妙なレース間隔とはいえ、中京(122010)で何より鞍上強化となれば少なくてもこれまで以上に期待が高まる。
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