
6⇔5、9、12、11⇒5、9、12、11、4、10 (40点)
5、9、12⇒5、9、12、11⇒5、9、12、11 (18点)
前2走で同じ最速上がりでも前走はどうにも拍子抜け。超スローをいくらか行きたがる仕草が出たことを割り引いてもミッキーマドンナの前走は意外な結果だった。母がオークス馬という良血馬への期待値の高さからか、唯一の上がり34秒台、着差は0秒1差でも同日の未勝利より5ハロン通過が速かったにもかかわらず、劣った勝ち時計はいいわけ無用の平凡さだろう。ひと息入れて開幕週の東京左回りで派手な数字を残さないとクラシック出走に暗雲が立ち込める。
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