
4、1、9、10⇒5⇔4、1、9、10 (24点)
4、1、9⇒4、1、9、10⇒4、1、9、10 (18点)
十分な手応えで直線に入ったが、なかなか馬群から抜け出せなかったのは不運。残り300で割り込めるスペースが一瞬できたが、そこで仕掛けられなかったのは不手際。結局、最後まで行き場を失ったサトミノキラリがまさかの乗り替わりなしに唖然となる。前々走は勝ったが3、4走前はいずれも勝ち馬と同じ最速上がりでも位置取りの悪さで取りこぼしたことは忘れてはならない事実。とにかく隊列で位置取りを決める鞍上は人気馬の展開負けが多数。直線坂コースの平凡な実績を踏まえて狙うにしてもポカ前提。
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