7、8、3⇒17⇔7、8、3、16、2、18、14 (36点)
7、8、3⇒7、8、3、16⇒7、8、3、16 (18点)
7-8、3、16-17、8、3、16、17、2、18、14(18点)
走るたびに時計短縮でデビュー2連勝の勢いが戻ってきたトーラスシャインを素直に評価する。何より抜群の安定感のあるスタートセンスが強みで、前走の時計がそのままここで持ち時計No3となるフレッシュさも心強い。五分に出るだけ。