
14、10⇒14、10、6、15、7⇒
14、10、6、15、7、4、2、3 (48点)
14-10、6、15-10、6、15、7、4、2、3、8(18点)
14⇒10、6、15、7、4、2、3、8 10、6、15、7⇒14
鞍上の好走パターンが偏った"追い込みだけ"。鞍上の性格にはめ込まれたとはいえ、メイショウフジは個性派の追い込み型として完成間近。とにかくはまった際のレースが圧巻。デビュー勝ちは3着に1秒5差、3走前は4着に0秒8差。前走は加速する上がりレースラップを唯一上がり37秒台で楽勝して確たる地位を確立し始めただろう。理想はスタート良化、490キロ台以上だが、前々走以外がすべて最速上がりの瞬発力は走るたびに凄みが出ていることに凄み。すでにオープン予備軍レベル。
|