
16⇒10、4、14、13、2、6 (90点)
10-16、4、14-
16、4、14、13、2、6、12、1 (18点)
16⇒10、4、14、13、2、6、12、1 10、4、14⇒16
直近の良馬場千二で3戦連続の1分12秒0以下。2回の11秒台は唯一の存在ならば、本来ヴィクトリーロードは圧勝があっても驚かない立場だ。当たり障りない乗り方に徹してきた鞍上がどう変化をつけて立ち回るか。全兄に芝の重賞馬と走る下地のある5歳馬には些細な刺激だけで変わる余地がある。時計的に本来はもっと積極的に乗るのが正解。
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