1、6⇒1、6⇒10、2、9、7、8、4、11 (14点)
持ち時計No1とNo3の一騎打ちムード。中山(222100)で休み明け(111100)のペリファーニアは鞍上を含めてブランド力の高さを誇るが、近走で折り合いに苦労していることに嫌気。一方、持ち時計は若干劣るものの、不発のない瞬発力で上回るダイシンヤマトは鞍上の位置取り選択のミスがなければ数字どおりの結果を期待できる。休み明け(000011)は千六限定の上がり時計No1が軽く相殺。