
5⇔7、3、11⇔7、3、11、1、13、8 (39点)
5-7、3-7、3、11、1、13、8、2、14 (13点)
前走はペースを見極めることができず、そのまま大暴走の徹底先行。サンライズアムールが主戦に戻して以前の輝きを取り戻せるだろう。歴史的な超ハイペースはさすがに醜すぎた。前半3ハロン32秒5にもかかわらず、決め打ちの先行策で自滅した内容は未熟な鞍上がすべての足を引っ張ったと割り切るしかない。前々総崩れの差し追い込み競馬で唯一、掲示板に踏ん張れたことで改めてこの馬の能力、底力を示している。休み明け(311112)。
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