 
4、9、2、13、14⇒16⇒
4、9、2、13、14、3、1、15 (35点)
4、9、2⇒4、9、2、13、14、3、1⇒16 (18点)
4、9、2⇒4、9、2⇒4、9、2、13、14、3、1 (30点)
4-16、9、2-
16、9、2、13、14、3、1、15 (18点)
4、9、2、13、14⇒16 4⇒9、2、13、14、3、1、15
各馬が3角過ぎから動き出したにもかかわらず、アルファヒディの前走は直線までじっくり構えたことが裏目に出た。博打だったのか、ペースを見極められない未熟だったのか。どちらにしても乗り方が悪すぎて4角でくしゃくしゃにモマれてもがいて終了している。鞍上自らチャンスを無駄にしたような乗り方なら一過性と納得。5走前から上がりNo4、1、1、2、10で前走以外、不発なしの瞬発力は乗り替わるだけで戻ってくる。
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