10⇒1、2、9⇒
1、2、9、8、5、6、4、7、15 (24点)
前走で見事な変わり身。距離を含めて適性を見出したジャスティンアースはこのまま一気にエリート路線を歩むだろう。とにかく前走内容は異次元レベル。上がりNo2より1秒1も速い最速上がりはもちろん、上がりレースラップが減速なしのラップでラスト2ハロンを12秒2-12秒2にも驚きしかない。すでに重賞予備軍として新星誕生の予感。