
7、3、1⇔12⇔7、3、1、11、4、5 (45点)
7-12、3、1-12、3、1、11、4、5、13 (15点)
12⇔7、3、1、11、4、5
ログラールはすでにクラブでも厩舎でもお荷物状態なのか。モーリス産駒にもかかわらず、最近は二千以上に固執する不可解さもあったが、それ以上に千六を1度も経験しないままでダート挑戦には驚きしかない。まさにクラブ馬だから成り立つ最悪マネジメント。千六無視は百歩譲って納得できても千八を何戦かこなして結果待ちから路線変更が常識であることに間違いない。3走前に二千1分59秒台、上がり33秒台から0秒2差のフレッシュな芝の実績を完全無視はここで勝利以外、許されないということ。それだけ4歳3月で突然のダート行きには自信があると判断したい。
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