6⇔9、5、8⇔9、5、8、4、2、11 (39点)
6⇔9、5、8、4、2
2戦連続で減速なしの上がりレースラップにもかかわらず、前2走の上がり時計No2、1となったアウフヘーベンは遅咲きらしい上昇ぶりを示してきた。なるほど唯一の重賞レースと4カ月の休み明けを除けば、千八、二千(325220)。キャリアわずか1戦だけの千六の持ち時計がNo3ならば、ごく普通に経験の少ない距離へ短縮されても崩れることはない。道悪(200000)、稍重(002011)。