
14、15⇒1、3、4 (18点) 14、1⇒3、4 (12点)
14、15⇒14、15、1、3、4⇒10、13、12、9 (32点)
14⇔15、1、3、4 1、3⇒15
度重なる休養でなかなかリズムに乗れないアンパドゥだが、これまでレース内容にはすべてインパクトがあった。デビュー戦は上がりNo2より0秒8も速い最速上がりの圧勝劇。3走前は長期休養明けにもかかわらず、時計も上がりもいきなり32秒台を叩き出すエリートぶり。勝ち馬は次走で古馬3勝も勝ち上がった上がり馬ならば納得の0秒1差2着だろう。前走はダイエット成功で再び最速上がり。ペースが遅すぎて時計に驚きはないが、ゴドルフィンの秘密兵器はもうひと回りのスケールアップが計算できる。
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