5⇒1、13、3、6、4 (60点)
1-5、13、3-5、13、3、6、4、9、12、15 (18点)
5⇔1、13、3、6、4、9、12
スタートミスから焦って早仕掛け。客観的にみても鞍上の焦り具合が手に取るように伝わってきたウルスクロームの前走は一過性のポカとして納得できる。腹をくくればいいものの、早仕掛けに加えて4角では超大回りとなるぶん回しで当然の乗り替わりとなった。持ち時計No1、良馬場限定でもNo4。休み明け(110000)の仕上がり早が初戦から完全燃焼。