
2⇒11、13、18、17、5、16⇒
11、13、18、17、5、16、7 (36点)
11、13⇒18、17、5、16 (24点)
11、18⇒17、5、16 (18点)
13-2、11、18-
2、11、18、17、5、16、7、9 (18点)
前走で突然変身したデイトナモードには驚きだが、勝つか、惨敗かの両極端のモマれ弱さと納得して改めて注目すべきだろう。とにかく前走時計はここで持ち時計No2となる胸を張れる数字。初の上がり33秒台を含めてこの馬のターニングポイントになるレースになった。テン乗りも57キロも不安だが、小倉(300001)というコース適性の高さがすべてを相殺する。
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