
15、10⇒15、10、14、1、16⇒
15、10、14、1、16、2、4、12 (48点)
15、10-15、10、14-
14、1、16、2、4、12、9 (19点)
15⇒10、14、1、16、2、4
10⇒15、14、1、16、2、4
ハイペースを見極められず、直線早々に鞍上があきらめて惨敗したゼロスネークは微妙な乗り替わりでも結果を出せるだろう。良馬場経験不足とはいえ、先行~差し自在の立ち回りでキャリアわずか2戦で千七限定のベスト上がり時計No2がポテンシャルの高さを示している。何より平坦(211010)で休み明け(102010)。本来勝ち方だけを焦点にしていいレベルを鞍上がどう導くか。
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