
12、13、1、10、11⇒
12、13、1、10、11、7、15、14⇒5 (35点)
12、13⇒12、13、1、10⇒12、13、1、10、11、7 (24点)
12-5、13、1-
5、13、1、10、11、7、15、14 (18点)
12、13、1、10、11、7、15、14⇒5
12⇒13、1、10、11、7、15
持ち時計のないパイシャオピンはただただ瞬発力頼り。メリークリスマスは鼻出血明け。前走はクラスの壁というよりひとまず時計と上がり勝負の壁に当たったディーズゴールドは下方修正せざるを得なくなった。圧巻の勝ち時計でも前走の上位メンバーが次走で凡走連発だけにユウトザユウトも半信半疑ならば、主戦(203120)に戻るフジレイメイの一変が期待できる。前2走の乗り替わりで凡走はあくまで下手乗り。工夫ある乗り方が求められる悪癖馬にしっくりくる鞍上配置で本領。
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