
6、4、17、16⇒12⇒
6、4、17、16、11、15、14、9 (28点)
6、4、17、16⇒6、4、17、16、11、15⇒12 (20点)
6、4⇒6、4⇒17、16、11、15、14、9 (12点)
6-4、17、16-
12、4、17、16、11、15、14、9 (18点)
鞍上に恵まれなかったエクストラバックが待ちに待った理想的な乗り替わり。4、3走前は引っ掛かって自滅。前々走は折り合い難に加えて直線でうまく捌けずという二重苦。前走はこれでもかというぐらいに4角で大外を回ったなど明らかにスムーズさを欠いていた。千二でもある程度の記録を残していたとはいえ、それでも大きく崩れなかったに価値を見出せる。持ち時計No1の距離延長で徹底先行。
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