6、10⇒13⇔6、10、5、2、4、3、16 (24点)
13、6、10、5⇒6、10、5、2、4、3、16⇒15 (24点)
フォルラニーニの前走はミスと誤算が重なった結果とはいえ、すべての面で拍子抜けになったことは間違いない。同日未勝利より5ハロン通過で1秒以上も遅い流れで未勝利より勝ち時計は劣り、最速上がりも1秒未満速いだけでは数字に価値を見出せないのも当然。出世の遅れは勝負弱さが要因というイメージをますます強めている。勝ち鞍のある距離でも驚くような変わり身は望み薄。