
9、17⇒9、17、11、7、13⇒
9、17、11、7、13、10、6、8 (48点)
11、7、13⇒9⇒17、11、7、13、10、6 (10点)
9-17、11-17、11、7、13、10、6、8 (11点)
9⇒17、11、7、13、10、6、8 17、11、7、13⇒9
過去10年の朝日杯は良馬場でも5ハロン通過が57秒台以下が3回だが、昨年は重馬場で58秒2。実質、相当速い流れだったことは前々の先行馬がほぼ総崩れ状態となったことで証明されている。典型的な差し追い込み有利の流れの中で前々で踏ん張ったダイヤモンドノットは勝ち馬以上の価値。悲観されていた距離も見事に克服。キャリアが膨らみすぎて今後の成長に若干の不安はあるものの、3歳春までの完成度は群を抜いていることは明らか。千四までなら自由自在な立ち回り。1分20秒台を3連発という完全燃焼型はペースが速まれば簡単に時計短縮ができる計算が成り立つ。どう勝つかが焦点。
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