
14、1⇒8、10、16、3、13、12 (36点)
14、8⇒10、16、3、13 (24点) 14、10⇒16、3 (12点)
1、8⇒10、16、3 (18点)
カラペルソナの前2走は両極端。前々走で同日の古馬1勝級の勝ち時計にもかかわらず、前走は見せ場もなく淡泊な負けっぷり。体調なのか、コンビ間なのか、コースなのかのいずれかが足を引っ張ったとしても、一番の敗因は距離とみている。母系はJRAでいいイメージのないエーピーインディ系。距離も瞬発力も早期に限界をちらつかせる血統ならば、条件が合うだけで簡単に前々走の姿に戻れるだろう。中山微妙な鞍上配置がどう転ぶか。
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